カテゴリ:フィンランド・Suomi/北欧( 90 )

トリノの夢のあと

 オリンピックが終わってしまった。男子アイスホッケー決勝…フィンランド残念無念。いい線までいっていたのに。本当に残念。しかもスウェーデンに負けるとは。きっとフィンランドの人々も悔しがっていることだろう(スウェーデン系フィンランド人の人々は複雑な心境なのだろうけど)。それでも、決勝まで無敗、決勝は負けはしたがどちらも健闘したと思う。フィンランドのゴールキーパー・ニーティマキはMVP。(時事通信社のニュースより)改めて健闘を称えたいです。

 *****

 それで、閉会式の様子をニュースで見ていて何かイライラした。何にイライラしている?映像を良く観ながら考えていた。金メダルを掲げて肩車してもらっている荒川選手。周りで楽しそうにしている日本勢。皆笑顔だ。楽しそうだ。そこでふと思った。

「本当に楽しいの?楽しんでいる暇なんてあるの?」

 今回、日本の成績は知ってのとおり。お世辞にもいいとは言えない。健闘した選手もいるけれど、期待はずれに終わった選手も少なくない。オリンピックが始まる前にはメダルを期待され、期待してくださいと言わんばかりの選手も。競技が終わってみれば唖然。応援していた人々も勿論だが、選手本人が一番現実を知っているはず。それなのに、閉会式では何事もなかったかのように楽しそうにしている。競技の後で流したあの涙は、あの悔しさの言葉はどこへ行ったのか。私は体育会系の部活をやっていたわけではないから、スポーツの厳しさを理解できていない。だから言う資格なんてないのだろうけど、でもすっきりしないものを感じた。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-02-27 20:55 | フィンランド・Suomi/北欧

恐るべしスオミ

 トリノ五輪はまだまだこれからだ。まず、女子アルペン大回転。プティアイネンがやってくれましたよ。本当にあの山のないフィンランドでどうやって練習したんだ?とにかくめでたい。

 男子カーリング。…こっちは残念。でも銀メダルだし、カナダの恐ろしいショットには勝てん…。日本でもチーム青森の健闘で盛り上がっているカーリングですが、フィンランドではそれ以上に盛り上がっているのだそうだ。このニュースによると、フィンランド国民のほぼ全員が応援していたってことか?ハロネン大統領はトリノまで駆けつけて応援。力の入れ方が違うよ。フィンランドの国営放送YLEのニュース動画より、試合の様子等を。私もこれは何を言っているのかさっぱり分かりません。

 さて、見事決勝に勝ち進んだ男子アイスホッケー。ロシアを撃破しましたよ。決勝はなんとお隣スウェーデン。しかし、ロシアといいスウェーデンといい、昔フィンランドを支配していた国が相手なのは偶然か?ハイライトを観ましたがパックの動きが速すぎ。でもカッコイイ。

 あと、女子フィギュアのポイキオもかわいいが、キーラ・コルピがとにかくかわいい。夜中だったもので、生で演技を見られなくて残念。

 最後まで目が離せません。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-02-25 22:09 | フィンランド・Suomi/北欧

今さら「牧場の少女カトリ」

 今日、借りていたCDをTSUTAYAに返し、何気なく店内をうろうろしていたら「牧場の少女カトリ」のDVDを発見。実は今まで一度も観たことがない。フィンランドが舞台ということだけしか知らなかったけど、フィンランドファンとして観るしかあるまい。まずは1巻を借りて観た。

 1巻は1~5話まで。冒頭から何ですか母子の再会と別れという感動的なシーンの連続は!!しかも「フィンランディア」の中間部がさらに雰囲気を盛り上げている。たまらん…。けなげで優しいカトリに元気付けられました。本当に、マルティが自分を「情けない」というのに同感。でも、マルティっていい奴だ。お坊ちゃんなのに偉そうにしていないし、カトリの役に立とうと頑張っている。しかも、カトリがマルティの家で働きたいと聞いた時に、友達を召使扱いしたくないというあたりも。年代も1910年代とあって、のどかなようで戦争の影がひしひしと伝わってくるあたり、大人でも十分楽しめる。

 フィンランドファンの視点としては、カトリのおじいさんとマルティの“スオミの男”ぶりに注目。おじいさんが熊に襲われて怪我をしているのにサウナに入って汗を流しているあたりとか、嵐の中ボートをこぐあたり。あと、カトリが働きに出る途中で悪がきたちに勇敢に立ち向かうマルティ。まさにカレワラに出てくるような“スオミの男”だ!!古いアニメとはいえ、白樺や樅の木の森や湖も見逃せない。「フィンランディア」の他「カレリア組曲」のバラードや「トゥオネラの白鳥」等々シベリウスの音楽も使われているし。ワルツ調の「フィンランディア」が気に入った。

 これはもう全部観るしかないでしょう。原作本もあるようなので探してみる。あと、こんなファンサイトもあったので参考にしてみる。



<関係ないがフィンランド@トリノオリンピック>
 はぁ…。ジャンプラージヒル残念無念。ハウタマキまで伸びない。アホネンもマンニネンと同様、五輪には縁がないのか…?今晩の団体だけでも大ジャンプが見たいです。
 あと、意外なところで男子カーリングが健闘していたり。女子の日本もいい感じ。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-02-20 20:51 | フィンランド・Suomi/北欧

オリンピックの魔物は…

 先ほどまで男子モーグルの決勝の模様をテレビで見ていました。うーん、ミコ・ロンカイネン、惜しかった! ユソ・ラハテラ(ヤンネ・ラハテラの他にラハテラさんがもう一人いたのか。ちなみにラハテラとはフィンランド語で“湾の”という意味だとか)もいい線いっていたのにな。ヤンネは本当に残念。

 しかしだ、日本勢といい、以前紹介したフィンランド注目選手といい、勝てない。オリンピックの魔物の仕業か…?朝起きて、新聞やらテレビで試合の様子をチェックすると、必ず「あれ?あの選手は?」と思う。後で調べると下の方に名前がある。いつも勝てない選手が勝てるのは面白い。でも、やっぱり残念。

 とにかく、ノルディック複合団体、ジャンプラージヒル&団体では魔物が活動しないことを祈ります。


 オリンピック報道を見て思うのは、メダルに執着しすぎだなということ。確かに取れたら嬉しい。選手も嬉しいだろう。でも、男子モーグル決勝を観ていたら選手はメダルのことだけを考えているのではないのかなと感じました。どの選手も楽しそうに滑る。他の人はどうあれ、自分で満足のいく試合が出来たかどうかが大事なのだろうか。各選手の競技が終わったあとは、結果が良くても悪くても握手やハイタッチで迎え、最終結果が決まれば勝った選手を称える。ああ、スポーツマンシップってのはこれか。文化部ばかり(美術部)に所属していた私には新鮮な感じがした。

 それに、せっかくの4年に一度のスポーツの祭典なのだから、もっと海外選手を紹介してくれと思う。日本選手の応援も勿論だけど、海外のうまい選手の技や活躍から学ぶことも沢山あるのに。自分で調べるしかないのかな。

 ということで、トリノ五輪公式サイトやフィンランドの新聞・テレビニュースのサイトで調べています。去年のSTS-114ディスカバリーの時も感じたけど、英語が…。そしてフィンランド語なんて、簡単な会話しか分からないのに…。雰囲気で読んでいます。少しずつ単語も覚えてきたみたい。フィンランド語は意味は分からないけど、発音は日本語に似ているから分かりやすいし面白い。反対にスウェーデンあたりの名前が読めない。英語やドイツ語に近いから、日本語とは異なる発音。言語・文化比較みたいで面白い。

 見知らぬ世界を知るのは、やっぱり楽しい。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-02-16 21:56 | フィンランド・Suomi/北欧

まずはノルディック複合

 トリノ五輪開会式、フィンランドの入場もちゃんと見られました。ありがとうNHK。青一色でまさしく湖の国を連想させてくれました。

 ノルディック複合はもう競技が始まっていて、フィンランドの民放MTV3のサイトによりますと、ジャンプのトップはノルウェーのTande(タンデで発音合ってるかな?)、4位にフィンランドのJaakko Tallus(ヤーッコ・タルス)、高橋大斗は11位、マンニネンは14位とのこと。このあとの距離で逆転するか、どうなるか。楽しみです。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-02-11 20:49 | フィンランド・Suomi/北欧

トリノ五輪・フィンランドにも注目!

 いよいよトリノ五輪が始まりました。日本選手にも注目したいところですが、ウィンタースポーツに強いフィンランドにも注目。ということで、フィンランドの注目選手・競技を覚え書き。

<スキー・ジャンプ>
 何と言ってもW杯連勝中のヤンネ・アホネン。名前は日本人が聞くと吹き出してしまいそうですがとにかく強い。ちなみにフィンランド語でアホ(aho)とは、湖の側の湿地帯のことなのだとか。朝日新聞のインタビューでは、「決して笑わない男」と言われている。クールなのか?でも、フィンランドの演歌(フィンランドにも演歌ってあるのか?)をカラオケで熱唱し、イラスト描きが趣味で、家族を大切にするあたり、冷たいというわけでもなさそう。トリノでは笑って欲しい…。日本も応援したいところだが。ちなみに日本ジャンプチームのヘッドコーチはフィンランドから招聘されたカリ・サカリ・ユリアンティラ氏。ユリアンティラコーチのもとで着実に調子を上げつつある日本。フィンランドに追いつけるかが見所。

<ノルディック複合>
 こちらも連勝中のハンヌ・マンニネンに注目。再び朝日のインタビューにもあるとおり、W杯では強いのだけれども、何故かオリンピックでは勝ったことがない。大舞台が苦手なあがり症らしい…。でも、たとえジャンプで失敗しても距離の怒涛の速さで優勝してしまうその勢いで、今度こそ勝ってほしい。

<スノーボード>
アメリカ勢が強いと言われるスノボは、フィンランドも負けてはいない。アンティ・アウティリスト・マティラの2人はW杯でも調子が良く、成田童夢選手もライバル視している強敵。コースが延長されたことにより、ダイナミックなエアがいつもより多く見られるのが楽しみ。

<モーグル>
 開会式でフィンランド国旗旗手を務めたヤンネ・ラハテラに注目。前回ソルトレーク大会の金メダリスト。公式サイトもあるのでどうぞ。フォトギャラリーには愛犬とたわむれているのもあって和んだ。ソルトレークのあと、ルール変更で悩んだこともあるそうですが、是非2冠を。

<アルペンスキー>
 高い山がないので、アルペンはあまり盛んではないフィンランド。しかし、ターニャ・プティアイネンは昨年度W杯チャンピオン。今季はあまり調子は芳しくないようですが、復帰を期待。

<フィギュアスケート>
 日本ではとにかく盛り上がっているフィギュア女子。フィンランドにも可愛い選手がいます。スザンナ・ポイキオ。昨季は世界選手権8位、ヨーロッパ選手権2位と健闘。日本の番組で村主・荒川・安藤3選手と共に紹介されると…いいなぁ。

 個人はこの辺まで。あとはアイスホッケー男子チーム。カナダやチェコが強いですが、フィンランドもどこまで出てくるかが見所。まとめると結構あった。という訳で、心から応援したいと思います。最後にフィンランド国歌「我が祖国」をどうぞ。曲はこちら(一番下のリンクをクリックすると聞けます。) 歌詞の日本語訳はこっち。「フィンランディア」も第2の国歌と言われているのでここを参照してください。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-02-11 13:57 | フィンランド・Suomi/北欧

マリメッコおぉぉぉぅっ!

f0079085_15202139.jpg

 マリメッコのグッズを見つけました。

 marimekkoとは、フィンランドのテキスタイルメーカー。斬新なデザインが印象的で、大きな花柄のウニッコが有名。そのマリメッコのデザインの、CDケースとマウスパッドがあるではないか!これは欲しい…と思っていた時、ふと思いついた。もしかしたらマウスもあるのでは。

 ありました。マリメッコのマウスも。うひゃぁ、可愛い。ウニッコのしかなかったけど、こんなのが机の上においてあったら華やぐだろうな。しかし、約4000円と高いしマウスなんてめったに使わないので買わないことにした。代わりに、上の写真のCDケースを買ってきました。色は他にも青やオレンジも気に入ったけどグレーで。ついでに携帯のコーナーにあったNOKIA(ボーダフォンの)のチラシももらってきた。ああ満足。

 フィンランドのデザインのものって、なかなか手に入りにくいイメージがあった。ネットショップでも買えるけど高い。でも、お手ごろなものもあって嬉しい。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-02-04 20:42 | フィンランド・Suomi/北欧

合唱大国・フィンランドを堪能する

 前に聴いていたのに感想が書けなかったCDについて。フィンランドは合唱大国といわれるらしい。とにかく合唱がさかんで、しかも声がきれいなのだという。それを証明するかのようなCDを2枚。

 
まず、「フィンランドの讃美歌集」(FINLANDIA)フィンランド語での賛美歌を集めたCD(そのまんま)。私はクリスチャンではないので、賛美歌のことはよくわからない。でも、普通に音楽として楽しめる。また、歌詞や題名に自然を愛するフィンランドらしいところが表れているのもいい。長い冬に耐え、春を待ち望む。バッハやシベリウスが作曲した歌もあって興味深い。歌詞でフィンランド語の勉強をするのにもいいかもしれない。生で聴いてみたいけど、音楽聴くだけのために教会って行っていいのだろうか…。


 
もうひとつ。「フィンランド民謡の花束」(これもFINLANDIA)フィンランドの民謡なんて勿論知らなかったのだが、ロッテのキシリトールガムのCMに使われているので興味を持った。(そのCMの曲はここで聴くこともできます。ロッテのページより音がいいと感じる。左側上から7番目。斜め下にはロゼミント味のCM曲も。これは民謡ではないけどフィンランド語で歌われているオリジナル曲らしい。)

 民謡ということで、まさにフィンランド人の心を表現していると言えばいいのかなぁ。祖国、自然、家族、恋人や友達を愛する心。CMに使われている「私たちもまた価値ある民」の歌詞なんて、前向きな肯定の言葉が爽やか。また、「森の王」他「カレワラ」が題材になっている歌も多い。


 どちらも声、ハーモニーが本当にきれい。自分の耳で確かめたけど、本当でした。伴奏が無い合唱はあまり聴いたことがないのだけれど、人の声だけを堪能できるのもいいなぁと思う。とにかく歌詞だけ、歌だけでもフィンランドの美しさに浸れる。たまらん。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2006-01-25 20:29 | フィンランド・Suomi/北欧

カレワラ物語

カレワラ物語―フィンランドの国民叙事詩
キルスティ・マキネン著/荒牧和子訳/春風社/2005


 「カレワラ」(もしくは「カレヴァラ」)はフィンランドのカレリア地方に言い伝えられてきた口承詩をもとに、医師であったエリアス・ロンロートが収集・編集したものです。出版されて以来フィンランド人に読み継がれ、フィンランド文化の源となっている。シベリウスの作品にも、「クレルヴォ交響曲」や「4つの伝説曲」(2曲目が「トゥオネラの白鳥」)、「ポホヨラの娘」、「タピオラ」など「カレワラ」をもとにしたものが数多くある。さらに「カレワラ」の登場人物の名前を人名や会社などの名前に採用することも多い。まさに、「カレワラ」無しにフィンランドが語れるか!と言ってもいいぐらい。読みにくいかと思って今まで読んだことはなかったのですが、思い切って読むことにしました。



 この本は物語で書かれているため、とても読みやすいです。(完全訳は結構読みづらいらしい)大気の乙女・イルマタル(ルオンノタール)が宇宙を創り、老賢者ヴァイナモイネンを産む。そのヴァイナモイネンと鍛冶屋のイルマリネン、豪傑レンミンカイネンが北の国ポホヨラとの幾度とない戦いを中心とした話から、両親の敵を討つために生まれてきたというクレッルヴォの話、そしてヴァイナモイネンがフィンランドの地を去るまでを描いている。

 どの登場人物もとても生き生きとしていて、躍動感のある話ばかりです。そしてちょっとユニーク。普段は賢く勇ましいヴァイナモイネンは、実は老人の癖に若い娘に目がない。そのおかげでサーミの娘・アイノの悲劇が起こってしまう。戦好きで豪快なレンミンカイネンにはあまりいい印象はないけれど憎めない。

 フィンランドの大自然の中で物語が繰り広げられるのも味わい深いところ。森とその主タピオをはじめ木々の精、海や湖の描かれ方がとても豊かだ。そして人々は豊かな自然に感謝する心を忘れない。やはり大自然の中でフィンランドの文化は育まれていったことが分かる。

 最後、ヴァイナモイネンはカレワラの王が現れたことでフィンランドを去る。これはフィンランドにキリスト教が入ってきたことをあらわしているという。とても印象的な最後でした。

 これを読んだ後なら完全訳を読んでも少しは大丈夫ではないかと思う。ぜひ読んでみたいが、完全訳は絶版。図書館にも無いらしい…。復刊してくれないかな…。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2005-12-19 21:08 | フィンランド・Suomi/北欧

オーロラ、ムーミン、シベリウス、…キシリトール?

 最近のマイブーム。それはフィンランド
その経緯はこんな感じ。

のだめでシベリウスを知る→交響曲全集を聴く→ほかの作品も聴く→そういえばフィンランドってどこだっけ?→辞典で調べる→そういえばムーミンのふるさとだ→北欧だからオーロラも見れるんだろうな→見てみたいな→行ってみたい

 そこで、フィンランドといえば何を思い浮かべるか考えてみた。
まず、オーロラ、ムーミン、シベリウス。ここまではいい。
地図を見ていると、湖と森林が多い。それから、北欧だから白夜。(ちなみに、北部では冬に日の昇らない日が50日間も続くらしい。恐ろしい。)
サンタクロースもフィンランド。昔旅行で行った「サンタランド白神」で知った。
携帯電話のNOKIAもフィンランドの会社。
それから…キシリトールガム。以前、CMでフィンランドの子どもはキシリトールを使っているから虫歯が少ないといっていたはず…。

 よくわからん。図書館に行ったらいろいろ見つかるはず。探してみよう。
[PR]
by halca-kaukana057 | 2005-06-20 20:37 | フィンランド・Suomi/北欧


好奇心のまま「面白い!」と思ったことに突っ込むブログ。興味の対象が無駄に広いのは仕様です。


by 遼 (はるか)

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

お知らせ・別サイト

管理人HN:(はるか)
 熱しやすく冷めにくい、何が好きになるかわからない好奇心のかたまり。このブログでは好きなものを、好き放題に語ってます。

プロフィール
*2014.9.5:更新
はてなプロフィール:遼(halca-kaukana)



web拍手を送る






日々のログ:今、ここ、想うこと
または:Twilog

はてなブックマーク
Mielenkiintoinen!

気になること、関心のある記事や参考にしたサイトなどのブックマーク集。コメント多め。

◆ピアノ録音置きブログ:Satellite HALCA

☆「はやぶさ2」、小惑星リュウグウ目指して順調に飛行中!☆
管理人・遼も小惑星探査機「はやぶさ2」を応援しています。



あかつき特設サイト
JAXA:金星探査機「あかつき」特設サイト

☆祝!「あかつき」は金星の衛星になりました☆
金星軌道上で観測準備中!

最新の記事

超巨大ブラックホールに迫る ..
at 2017-09-18 23:48
西洋文化に触れた驚き 「遥か..
at 2017-09-03 23:01
BBC Proms(プロムス..
at 2017-09-02 17:07
土星堪能星見 + 今日は伝統..
at 2017-08-28 21:58
BBC Proms(プロムス..
at 2017-08-18 23:48
惨敗。 ペルセウス座流星群2..
at 2017-08-14 21:43
BBC Proms(プロムス..
at 2017-07-31 22:32
BBC Proms(プロムス..
at 2017-07-14 23:08
青い海の宇宙港 春夏篇 秋冬篇
at 2017-07-10 22:58
夏のペンギン切手&特印
at 2017-07-05 21:07

カテゴリ

はじめにお読みください
プロフィール
本・読書
宇宙・天文
音楽
奏でること・うたうこと
Eテレ・NHK教育テレビ
フィンランド・Suomi/北欧
イラスト・落描き
日常/考えたこと
興味を持ったものいろいろ
旅・お出かけ
information

タグ

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
more...

検索