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オリンピックの魔物は…

 先ほどまで男子モーグルの決勝の模様をテレビで見ていました。うーん、ミコ・ロンカイネン、惜しかった! ユソ・ラハテラ(ヤンネ・ラハテラの他にラハテラさんがもう一人いたのか。ちなみにラハテラとはフィンランド語で“湾の”という意味だとか)もいい線いっていたのにな。ヤンネは本当に残念。

 しかしだ、日本勢といい、以前紹介したフィンランド注目選手といい、勝てない。オリンピックの魔物の仕業か…?朝起きて、新聞やらテレビで試合の様子をチェックすると、必ず「あれ?あの選手は?」と思う。後で調べると下の方に名前がある。いつも勝てない選手が勝てるのは面白い。でも、やっぱり残念。

 とにかく、ノルディック複合団体、ジャンプラージヒル&団体では魔物が活動しないことを祈ります。


 オリンピック報道を見て思うのは、メダルに執着しすぎだなということ。確かに取れたら嬉しい。選手も嬉しいだろう。でも、男子モーグル決勝を観ていたら選手はメダルのことだけを考えているのではないのかなと感じました。どの選手も楽しそうに滑る。他の人はどうあれ、自分で満足のいく試合が出来たかどうかが大事なのだろうか。各選手の競技が終わったあとは、結果が良くても悪くても握手やハイタッチで迎え、最終結果が決まれば勝った選手を称える。ああ、スポーツマンシップってのはこれか。文化部ばかり(美術部)に所属していた私には新鮮な感じがした。

 それに、せっかくの4年に一度のスポーツの祭典なのだから、もっと海外選手を紹介してくれと思う。日本選手の応援も勿論だけど、海外のうまい選手の技や活躍から学ぶことも沢山あるのに。自分で調べるしかないのかな。

 ということで、トリノ五輪公式サイトやフィンランドの新聞・テレビニュースのサイトで調べています。去年のSTS-114ディスカバリーの時も感じたけど、英語が…。そしてフィンランド語なんて、簡単な会話しか分からないのに…。雰囲気で読んでいます。少しずつ単語も覚えてきたみたい。フィンランド語は意味は分からないけど、発音は日本語に似ているから分かりやすいし面白い。反対にスウェーデンあたりの名前が読めない。英語やドイツ語に近いから、日本語とは異なる発音。言語・文化比較みたいで面白い。

 見知らぬ世界を知るのは、やっぱり楽しい。
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by halca-kaukana057 | 2006-02-16 21:56 | フィンランド・Suomi/北欧

かもめ食堂

「かもめ食堂」(群ようこ、幻冬舎)

 
普段1000円以上の単行本なんてまず買わないのに、ストーリーを聞いて買ってしまった。しかも群れようこの作品はあまり読んだことがない。「膝小僧の神様」は私好みではなかった。それなのに買ってしまったのは、この春公開の映画「かもめ食堂」の原作本で、日本映画初のオール・フィンランド・ロケというフィンランドファンにとっては素敵過ぎる作品だから。映画の前に原作を。

 「人生すべて修行」が口癖の古武道家の娘・サチエは、亡き母の味を大切に出来る食堂を開くのが夢である38歳。日本では目新しいものばかりがもてはやされることに失望し、フィンランドで店を開くことを考える。そして運よくヘルシンキで「かもめ食堂」という小さな食堂を開く。シャイなフィンランド人たちはなかなか店に入ろうとはしなかったが、日本好きなガッチャマンオタク・トンミだけが毎日来るようになった。トンミに尋ねられたガッチャマンの歌の歌詞を聞くというひょんなことで出会ったサチエとミドリ。そしてマサコという3人の日本人とヘルシンキの人々が食堂で繰り広げる、ささやかな毎日の物語。

 まず、フィンランドファンの視点で読んでみると、フィンランドらしさが良く出ているなと思いました。シャイでなかなか店に入ってこようとしない(トンミを除く)。市場(カウッパトリ)で「売っている人も売られている物も、生きてるって感じがする」というサチエの台詞。ゆったりと時間が流れる港にふてぶてしいかもめ。せかせかしない。「かもめ食堂」もじんわりとヘルシンキの町に溶け込んでゆく。まさにフィンランド。読んでるだけで町の様子が想像できて楽しい。

 登場人物の人柄も素敵だ。それぞれの持ち味が押し付けがましくなく、自然に出ている。3人が日本で抱いていた困難・不満はかすかな陰を作ってはいるけれど、食堂の中では消えてしまう。ささやかだけれども心から楽しむことがある。その幸せをかみ締めているような。

 そんな派手ではなく地味なストーリーだけど、そこが私は好きだ。映画版はストーリーに変更はあるのかな?それも楽しみにして映画を待とう。DVDで観ることになるかもしれませんが…。
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by halca-kaukana057 | 2006-02-12 18:54 | 本・読書

まずはノルディック複合

 トリノ五輪開会式、フィンランドの入場もちゃんと見られました。ありがとうNHK。青一色でまさしく湖の国を連想させてくれました。

 ノルディック複合はもう競技が始まっていて、フィンランドの民放MTV3のサイトによりますと、ジャンプのトップはノルウェーのTande(タンデで発音合ってるかな?)、4位にフィンランドのJaakko Tallus(ヤーッコ・タルス)、高橋大斗は11位、マンニネンは14位とのこと。このあとの距離で逆転するか、どうなるか。楽しみです。
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by halca-kaukana057 | 2006-02-11 20:49 | フィンランド・Suomi/北欧

トリノ五輪・フィンランドにも注目!

 いよいよトリノ五輪が始まりました。日本選手にも注目したいところですが、ウィンタースポーツに強いフィンランドにも注目。ということで、フィンランドの注目選手・競技を覚え書き。

<スキー・ジャンプ>
 何と言ってもW杯連勝中のヤンネ・アホネン。名前は日本人が聞くと吹き出してしまいそうですがとにかく強い。ちなみにフィンランド語でアホ(aho)とは、湖の側の湿地帯のことなのだとか。朝日新聞のインタビューでは、「決して笑わない男」と言われている。クールなのか?でも、フィンランドの演歌(フィンランドにも演歌ってあるのか?)をカラオケで熱唱し、イラスト描きが趣味で、家族を大切にするあたり、冷たいというわけでもなさそう。トリノでは笑って欲しい…。日本も応援したいところだが。ちなみに日本ジャンプチームのヘッドコーチはフィンランドから招聘されたカリ・サカリ・ユリアンティラ氏。ユリアンティラコーチのもとで着実に調子を上げつつある日本。フィンランドに追いつけるかが見所。

<ノルディック複合>
 こちらも連勝中のハンヌ・マンニネンに注目。再び朝日のインタビューにもあるとおり、W杯では強いのだけれども、何故かオリンピックでは勝ったことがない。大舞台が苦手なあがり症らしい…。でも、たとえジャンプで失敗しても距離の怒涛の速さで優勝してしまうその勢いで、今度こそ勝ってほしい。

<スノーボード>
アメリカ勢が強いと言われるスノボは、フィンランドも負けてはいない。アンティ・アウティリスト・マティラの2人はW杯でも調子が良く、成田童夢選手もライバル視している強敵。コースが延長されたことにより、ダイナミックなエアがいつもより多く見られるのが楽しみ。

<モーグル>
 開会式でフィンランド国旗旗手を務めたヤンネ・ラハテラに注目。前回ソルトレーク大会の金メダリスト。公式サイトもあるのでどうぞ。フォトギャラリーには愛犬とたわむれているのもあって和んだ。ソルトレークのあと、ルール変更で悩んだこともあるそうですが、是非2冠を。

<アルペンスキー>
 高い山がないので、アルペンはあまり盛んではないフィンランド。しかし、ターニャ・プティアイネンは昨年度W杯チャンピオン。今季はあまり調子は芳しくないようですが、復帰を期待。

<フィギュアスケート>
 日本ではとにかく盛り上がっているフィギュア女子。フィンランドにも可愛い選手がいます。スザンナ・ポイキオ。昨季は世界選手権8位、ヨーロッパ選手権2位と健闘。日本の番組で村主・荒川・安藤3選手と共に紹介されると…いいなぁ。

 個人はこの辺まで。あとはアイスホッケー男子チーム。カナダやチェコが強いですが、フィンランドもどこまで出てくるかが見所。まとめると結構あった。という訳で、心から応援したいと思います。最後にフィンランド国歌「我が祖国」をどうぞ。曲はこちら(一番下のリンクをクリックすると聞けます。) 歌詞の日本語訳はこっち。「フィンランディア」も第2の国歌と言われているのでここを参照してください。
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by halca-kaukana057 | 2006-02-11 13:57 | フィンランド・Suomi/北欧

マリメッコおぉぉぉぅっ!

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 マリメッコのグッズを見つけました。

 marimekkoとは、フィンランドのテキスタイルメーカー。斬新なデザインが印象的で、大きな花柄のウニッコが有名。そのマリメッコのデザインの、CDケースとマウスパッドがあるではないか!これは欲しい…と思っていた時、ふと思いついた。もしかしたらマウスもあるのでは。

 ありました。マリメッコのマウスも。うひゃぁ、可愛い。ウニッコのしかなかったけど、こんなのが机の上においてあったら華やぐだろうな。しかし、約4000円と高いしマウスなんてめったに使わないので買わないことにした。代わりに、上の写真のCDケースを買ってきました。色は他にも青やオレンジも気に入ったけどグレーで。ついでに携帯のコーナーにあったNOKIA(ボーダフォンの)のチラシももらってきた。ああ満足。

 フィンランドのデザインのものって、なかなか手に入りにくいイメージがあった。ネットショップでも買えるけど高い。でも、お手ごろなものもあって嬉しい。
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by halca-kaukana057 | 2006-02-04 20:42 | フィンランド・Suomi/北欧

合唱大国・フィンランドを堪能する

 前に聴いていたのに感想が書けなかったCDについて。フィンランドは合唱大国といわれるらしい。とにかく合唱がさかんで、しかも声がきれいなのだという。それを証明するかのようなCDを2枚。

 
まず、「フィンランドの讃美歌集」(FINLANDIA)フィンランド語での賛美歌を集めたCD(そのまんま)。私はクリスチャンではないので、賛美歌のことはよくわからない。でも、普通に音楽として楽しめる。また、歌詞や題名に自然を愛するフィンランドらしいところが表れているのもいい。長い冬に耐え、春を待ち望む。バッハやシベリウスが作曲した歌もあって興味深い。歌詞でフィンランド語の勉強をするのにもいいかもしれない。生で聴いてみたいけど、音楽聴くだけのために教会って行っていいのだろうか…。


 
もうひとつ。「フィンランド民謡の花束」(これもFINLANDIA)フィンランドの民謡なんて勿論知らなかったのだが、ロッテのキシリトールガムのCMに使われているので興味を持った。(そのCMの曲はここで聴くこともできます。ロッテのページより音がいいと感じる。左側上から7番目。斜め下にはロゼミント味のCM曲も。これは民謡ではないけどフィンランド語で歌われているオリジナル曲らしい。)

 民謡ということで、まさにフィンランド人の心を表現していると言えばいいのかなぁ。祖国、自然、家族、恋人や友達を愛する心。CMに使われている「私たちもまた価値ある民」の歌詞なんて、前向きな肯定の言葉が爽やか。また、「森の王」他「カレワラ」が題材になっている歌も多い。


 どちらも声、ハーモニーが本当にきれい。自分の耳で確かめたけど、本当でした。伴奏が無い合唱はあまり聴いたことがないのだけれど、人の声だけを堪能できるのもいいなぁと思う。とにかく歌詞だけ、歌だけでもフィンランドの美しさに浸れる。たまらん。
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by halca-kaukana057 | 2006-01-25 20:29 | フィンランド・Suomi/北欧

カレワラ物語

カレワラ物語―フィンランドの国民叙事詩
キルスティ・マキネン著/荒牧和子訳/春風社/2005


 「カレワラ」(もしくは「カレヴァラ」)はフィンランドのカレリア地方に言い伝えられてきた口承詩をもとに、医師であったエリアス・ロンロートが収集・編集したものです。出版されて以来フィンランド人に読み継がれ、フィンランド文化の源となっている。シベリウスの作品にも、「クレルヴォ交響曲」や「4つの伝説曲」(2曲目が「トゥオネラの白鳥」)、「ポホヨラの娘」、「タピオラ」など「カレワラ」をもとにしたものが数多くある。さらに「カレワラ」の登場人物の名前を人名や会社などの名前に採用することも多い。まさに、「カレワラ」無しにフィンランドが語れるか!と言ってもいいぐらい。読みにくいかと思って今まで読んだことはなかったのですが、思い切って読むことにしました。



 この本は物語で書かれているため、とても読みやすいです。(完全訳は結構読みづらいらしい)大気の乙女・イルマタル(ルオンノタール)が宇宙を創り、老賢者ヴァイナモイネンを産む。そのヴァイナモイネンと鍛冶屋のイルマリネン、豪傑レンミンカイネンが北の国ポホヨラとの幾度とない戦いを中心とした話から、両親の敵を討つために生まれてきたというクレッルヴォの話、そしてヴァイナモイネンがフィンランドの地を去るまでを描いている。

 どの登場人物もとても生き生きとしていて、躍動感のある話ばかりです。そしてちょっとユニーク。普段は賢く勇ましいヴァイナモイネンは、実は老人の癖に若い娘に目がない。そのおかげでサーミの娘・アイノの悲劇が起こってしまう。戦好きで豪快なレンミンカイネンにはあまりいい印象はないけれど憎めない。

 フィンランドの大自然の中で物語が繰り広げられるのも味わい深いところ。森とその主タピオをはじめ木々の精、海や湖の描かれ方がとても豊かだ。そして人々は豊かな自然に感謝する心を忘れない。やはり大自然の中でフィンランドの文化は育まれていったことが分かる。

 最後、ヴァイナモイネンはカレワラの王が現れたことでフィンランドを去る。これはフィンランドにキリスト教が入ってきたことをあらわしているという。とても印象的な最後でした。

 これを読んだ後なら完全訳を読んでも少しは大丈夫ではないかと思う。ぜひ読んでみたいが、完全訳は絶版。図書館にも無いらしい…。復刊してくれないかな…。
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by halca-kaukana057 | 2005-12-19 21:08 | フィンランド・Suomi/北欧

NHK音楽祭2005

 昨日、NHK音楽祭2005のハイライトを観ていました。クラシックを聴くようになってから、「N響アワー」を時々見るようになりました(日曜21時は他に面白い番組がないし)。未だにコンサートにいったことのない私。これで少しはコンサートの様子が分かれば…と思って見てます。

 で、昨日の放送はかなり満足。そのせいでまた夜更かし…(今も勿論眠い)。最初の小澤征爾の「運命」、この交響曲を全曲しっかりと聴いたのは初めてかも…。全曲を聴いて印象が変わった。(そう言えば以前ここでベートーヴェンの交響曲も聴いてみると言っておきながら聴いてなかった。6・7番で挫折。)今度こそCD借りてくる。

 それから、ここからが本題。サカリ・オラモ指揮フィンランド放送交響楽団。フィンランドと「フィンランディア」につられて録画までしてしまった。……かっこいいっ!!オラモさん、素敵です。とても元気な「フィンランディア」で夜中なのに気分爽快。特にティンパニさんがとっても元気。一発で気に入りました。(ちなみに明日12月6日はフィンランド独立記念日。この曲がフィンランドのあちこちで演奏される…のかな?さらに、12月8日はシベリウスの誕生日なんだそうな。これだけでも今週はワクワクします。)

 このフィンランディアの後で寝てしまったのだが、メインのマーラーの4番(ただし3・4楽章だけ)も録画を見てきれいだなと感じた。マーラーの交響曲は長い・巨大すぎる・声楽までついている、よって訳が分からないというイメージを持っており聴く気になれなかったのですが興味が持てた。今度はぜひ全曲を聴いてみよう。

 夜更かししたけど、とても満足。今日は早く寝る…。
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by halca-kaukana057 | 2005-12-05 20:21 | 音楽

オーロラ、ムーミン、シベリウス、…キシリトール?

 最近のマイブーム。それはフィンランド
その経緯はこんな感じ。

のだめでシベリウスを知る→交響曲全集を聴く→ほかの作品も聴く→そういえばフィンランドってどこだっけ?→辞典で調べる→そういえばムーミンのふるさとだ→北欧だからオーロラも見れるんだろうな→見てみたいな→行ってみたい

 そこで、フィンランドといえば何を思い浮かべるか考えてみた。
まず、オーロラ、ムーミン、シベリウス。ここまではいい。
地図を見ていると、湖と森林が多い。それから、北欧だから白夜。(ちなみに、北部では冬に日の昇らない日が50日間も続くらしい。恐ろしい。)
サンタクロースもフィンランド。昔旅行で行った「サンタランド白神」で知った。
携帯電話のNOKIAもフィンランドの会社。
それから…キシリトールガム。以前、CMでフィンランドの子どもはキシリトールを使っているから虫歯が少ないといっていたはず…。

 よくわからん。図書館に行ったらいろいろ見つかるはず。探してみよう。
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by halca-kaukana057 | 2005-06-20 20:37 | フィンランド・Suomi/北欧


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