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"中途半端"という私

 「"柵"の中で気付いたこと」の続き。私が何故「~のつもり」でいることをあまりよく思わないのか考えてみた。


 私はいろいろな事に興味は持つけれども、どれも中途半端で満足しているのではないかといつも不安に思っている。いくらクラシックを聴きこんだとしても、所詮しがない愛好者のどうしようもない感想に過ぎないんじゃないかとか、いくらピアノを弾いても技術も表現も解釈もプロの足元にも及ばないのだろうと思う。音楽だけじゃない。フィンランドのことだって、私の現実問題としてフィンランドの地を踏むことが出来るのは何年も先だろうし、住むなんてことは有り得ない。宇宙も専門的に学んだことはないし、以前書いたように地味な活動ばかりしているアマチュアでしかない。どの分野にももっと詳しい専門家や、経験豊かな人がいて、そんな人と私は比べ物にならない。いつまで経っても未熟な、中途半端な人間でしかないのです。

 何をやっても中途半端である自分に、私は劣等感を覚える。「~のつもり」でいることや一時的な流行に乗ることは、私にとっては中途半端の典型的な例だと思う。路半ばで気まぐれのように辞めてしまったり、流行が終わればどうでも良くなったりするところが。他者はそれでもいいと思うかもしれないけど、私はそれが自分だったら良くないと思う。人にそれを強制はしたくないし、薦めたくもないけど、自分が中途半端であるのは許せない。中途半端を抜け出すことが、私が自分自身へ課す課題なんだ。だから、流されないように自分自身を隔離するつもりで柵の中にいるのかもしれない。


 堅苦しいことを書いたけど、要するにただのどうしようもないオタクなんです。対象がなんであろうと興味を持ったら一心不乱、全力でその対象に飛びつきかじりつく。あとはまっしぐら。いつの間にかその対象の深淵まで来ていて、もう後戻りできない。こんなことを繰り返して、今の私があるのです。でも、這い上がれないところまで来てしまったけど、後悔はしていない。自分に対するプレッシャーは強いけど、何かを追求するのは好きだ。やりがいはあると思う。勿論、こんな無茶苦茶なことは人には薦められません。マネしてもいけません。



 こんな風に自虐的に自問自答ばかりしているけれども、私だって流行に乗って楽しみだけを追求してはっちゃけたいと思う。でも、調子に乗ると後で痛い目に遭うんじゃないかとか、自分に妥協する癖が付いてしまうんじゃないかとまた不安になる。だから、楽しんでいるようでもコンプレックスに思えてしまう。楽しむことと、その対象を極めようとすることがいつも対立している。


 こんなどうしようもない自分だけど、付き合っていくしかないし、とことん付き合ってやろうとも思う。結論が見えなくなってきたけれども、こんな自分に失望している、諦めているわけではなく、むしろやってやろうじゃないかと思っている。もう少し歳をとったら「あの頃は若かったよ」と余裕を持つことが出来るかもしれないけど。

 そして最後に、やっぱりこんな自分のままで行くならスルー力は磨いた方がいいな。人は人、自分は自分と思える余裕も持ちたい。余裕を持つって難しい。今日はここまで。
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by halca-kaukana057 | 2006-12-27 22:11 | 日常/考えたこと

"柵"の中で気付いたこと

先日の「クラシック音楽の、入り口に立つ人たちへ」の記事を書いて少し後悔している。自分の視野考えの狭さを思い知って、実は落ち込んでいる。でも一人で鬱々としていてもどうしようもないので、頭を整理するためにもそのことについて書こうと思う。


私はいつももっと視野の広い、柔軟な考えを持ちたいと思っている。考えの違う人に出会っても、その考えをじっくり聞いて理解したい、理解できなくても認めたいと思っている。だが、この通り頑固で我が強く素直じゃないので思った通りうまくはいかない。結局自分の考えの柵の中から出ようとしなかった。これまでは柵の板の間から物事を見ていただけだったことにようやく気がついた。情けない限りだ。


何かを表現したい、主張したい願望と違う考えも受け入れたい理想が矛盾して葛藤している。好きなものについて書く、語るのは楽しい。でも同時にすごく難しいことだとも思う。好きなものを主張するだけでは、物足りないのではと感じる。誰かとその面白さを共有したり、違う考えに感心したり、意見を言い合ったり。そうしているうちに私自身の考え方も変化してゆく。進化・深化する過程を楽しみたい。その一方でこの考えは変えたくない、貫き通したい信念があって、それが柵だとしたら結局ずっと柵の中じゃないか。ますます混乱してきた。


答えは出ない。柵は何時まで経ってもこのままかもしれない。柵の外に出るのが怖いのだとしたら、私は自分自身の無知を怖れていると思う。知らないことばかりで、それに気づくのが怖い。Web上であれ現実であれ世界は広い。呆れる程広く、深く、空高い。時には柵の中に戻ってもいいから、誰かと話し、歩き続けるしかないんだ。恥と落胆と共に。






クリスマスイブだというのにこんな記事を書く私は終わってる…。明日はもっとクリスマス気分で何か書こう。
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by halca-kaukana057 | 2006-12-24 23:54 | 日常/考えたこと

サシで学び、演奏したい ~ピアノ独学の理由

 前回「見知らぬ国々」伴奏だけを弾いてみるの記事で言ったように、ピアノ練習のカテゴリーを「ピアノ独学」とした理由を話そうと思う。


 「私とピアノとブルグミュラー」に書いてある経緯で、大人になって独学でピアノを再開した私。でも、時間をかけて取り組んでみると難しいところ、挫折したくなるようなこともだんだん出てきた。さらに、あちこちのピアノ関係サイトを見ればレッスンや仲間との演奏の充実した話が目に付き、習っている人・身近にピアノ仲間がいる人の話を聞くたびに羨ましいと思っている。さらにピアノ初心者向けの指南には必ずのように「習ったほうがはやく上達する」と書いてある。上達しやすいなら、どう考えても誰だって習う方を選ぼうとするだろう。でも、今の私にはそんな余裕はどう計算しても無い。自分にはないものばかり。無いものねだりばかりしている自分。独学する理由を出して、何とかそのモヤモヤした感情から抜け出したいと思っている。だから考えた。私が独学であれピアノを弾く理由を。



 「星を見る私」の記事で、私は一人で静かに星を見るのが好きだと書いた。考え事をしたり、その星座にまつわる神話や物語を思い出したりして。私はこれまで宇宙に1対1の関係で向き合ってきた。きっとピアノでも同じなんじゃないかと思う。何かに対して、一人で臨む。これが私の基本なのかもしれない。


 これだけじゃ弱いので、もっと具体的に考えてみる。独学のメリットを考えてみよう。私は、好きなだけ試行錯誤できるところだと思う。習っているとすぐ先生に答えを出されてしまうだろう。クイズ番組でもなかなか答えが分からず、もう少し考えたいのに正解を言われてしまってがっかりすることがよくある。あの感覚に似ている。

 習えば、先生に言葉と動作で教えてもらえる。それはとても勉強になるだろう。一方独学では楽譜に書いてあることと、CDなどの演奏を聴いて判断するしかない。でも、それで不十分だとは思わない。言葉や動作で教えてくれる人がいないからこそ、自分の持つ全ての知識と感覚、思考を総動員し、音のひとつひとつを念入りに聴いて、手探りで奏でる。遠回りだけど、手抜きではなく勉強になる。CDなどで聴いた演奏をそっくりそのまま真似して弾いても、何か気付くことがあるだろう。「学ぶ」の語源が「まねぶ」、つまり真似をして学ぶであるように。


 独りで立ち向かうには余りにも広すぎる。でも、その姿勢が私にとっては自然に感じる。だからこれまでと同じように1対1で、サシで学び演奏しようと思う。音を上げるだろう。何度も立ち止まるかもしれない。手探りゆえ、悩むことは多い。それでも、立ち止まって悩むだけ悩みぬいて、何度でも答えを出して、そして何度でも演奏したい。自分と向き合い、作曲家がその曲に託した何かに耳を傾けていたい。簡単に答えは出ないだろうし、「これだ!!」と思う演奏にはありつけないだろうけど。


 これが今の私の答えだ。これで迷わないという自信は無い。結局また迷ってしまうだろう。そしたらまた考えればいい。答えを出すのを保留してもいい。今後、ブログ論ならぬ「ピアノ独学論」を機会をとらえて書くかもしれない。

 どうも最近書いてきたいくつかの記事が関連しているみたいだ。不思議だ。

<関連>
「氷山の下に隠れているもの」
 私が思う演奏について思ったこと。
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by halca-kaukana057 | 2006-12-03 22:41 | 奏でること・うたうこと

星を見る私

 オリオン座を見ながら、昔のことを思い出した。私がかなりの宇宙オタク、ひどい宇宙バカだった頃の話だ。


 高校~大学にかけて、私はとにかく宇宙に夢中だった。天文から宇宙開発まで幅広く、宇宙に関することなら何でも来い!と言えた。かといって、天文部に入ったりとかプラネタリウムに入り浸ったりとか、そういうことはしていない。宇宙に関する本を読み、新聞記事をスクラップしてその頃使い始めたインターネットで情報収集し、夜になれば窓から星空を眺めるという実に地味な行動ばかりしていた。高校の理科は当然地学を選択し、大学でも単位に関係なく天文学の授業をとっていた。大学の時は関東に住んでいたから、三鷹の国立天文台を見学したり、都内の科学館へもよく行った。


 でも何よりも星を見るのが好きだった。寝る前に窓の外を見る。飲み会で帰りが深夜になってしまった時、歩きながら空を見上げる。夏の深夜に起きて、天の川に流れ星を見つけた時は言葉が声にならなかった。獅子座流星群の夜、携帯片手に地元の宇宙好きの友達と実況しあった。飛行中のスペースシャトルや国際宇宙ステーション、大気圏突入が迫っていたミールも見た。



 基本的に私はいつも一人で星を見ていた。天文部に入ってはいなかったし、宇宙好きな友達も殆どおらず、周りには宇宙マニアであることはあまり話していなかった。話しても話題の合う人はいなかったので「話しても無駄」と思っていた。飲み会の帰り等、たまに友達と星を見ることもあったが、一人で静かに見ている方が私には自然だった。ただ黙って静かに星を見たい。かすかな瞬きに目を凝らし、広い夜空に吸い込まれる感覚を味わいたい。そういうことがしたかった。そういうことを昨日久しぶりにやってみて、とても懐かしく、この感覚を覚えていたことが嬉しかった。

 今、私は以前よりも星を見なくなった。何故かは分からない。でも宇宙天文関係のモノへの興味は尽きないし、「ふたつのスピカ」や「宙のまにまに」なんてマンガを好んで読んで共感しているあたり、忘れている訳ではないようだ。



 また星空を眺めたい。この冬は晴れ間を狙って星見三昧でもしよう。



<追記>
「歓楽叶わぬ納骨堂庭園:今宵、旅立とう、星々の彼方へ」
 この記事を読んで、素敵な映像を付けてくださいました。驚くやら嬉しいやら恥ずかしいやら。どうもありがとうございます。
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by halca-kaukana057 | 2006-11-13 23:05 | 宇宙・天文

新しい世界に足を踏み入れて思うこと

 少し前から、新しい環境に身を置くことになった。転職したのだが、様々な理由でこれまでの職種とは全く違う仕事に就くことになった。不安は勿論あった。これまでの仕事と勝手が違うので戸惑うことも多いが、それでも今の仕事は今の仕事なりに面白いところが沢山ある。

 始め今の仕事内容を知った時に、「これなら私にも出来そうだ」と感じた。しかし、やってみると意外と難しい。なかなかぴったりの言葉が出てこなかったり、問い合わせに戸惑ったり。そんな時は上司や先輩方(私が一番下っ端なのだが)の言動を見ていると「すごい」と思う。すらすらと丁寧に仕事をこなしていく。どんなに疲れていても顧客に接する時は満面の笑顔。見かけによらずしっかりとした考えを持って仕事している人もいる。そんな仕事ぶりを見ていると、私もあんな風に仕事してみたいと思う。いいなと思ったところはマネてみたり、教えてもらったことを実践してみたり。そう簡単にうまくはいかないけれど、ここはうまくいったと評価できるところも少しずつ増えてきた。

 誰かの仕事ぶりだけでなく、その職場のシステムの部分でも「すごい」と何度も思う。子どものころ、社会見学で訪れた様々な仕事の裏側を見た時の気持ちに近いなと感じた。勿論、今私はそこの社員である訳だからいつまでもそんな呑気に構えて入られない。でも、慣れたとしてもやっぱりすごいものはすごい。その中身を知っているからこそ、ますますすごいと感じるだろう。

 このブログのタイトルどおり、「見知らぬ世界に想いを馳せ」てばかりいる私だが、想いを馳せているだけではわからないことが沢山あると感じる。実際に足を踏み入れてみなければ分からないことが。踏み入れる時の期待と不安が入り混じったドキドキ感が私は好きだ。そして、自分の世界が広がっていって、様々な見方で物事を考えられるようになるのが楽しくてたまらない。だからこそ、私は自分の五感を最大限に使って物事に当たりたい。仕事も趣味も同じ。ピアノである曲が弾けるようになって、よりその曲を楽しむことが出来るようになる。何てことないと思っていたものにも奥深さがある(例えば「人形の夢と目覚め」のように)。

 以前「naoyaグループ-naoyaの日記:自分にできないことをすごいと思う」「北の大地から送る物欲日記:『すごい』と感じる気持ち」を読んで共感したのだが、転職したことで自分も経験としてこの様に感じた。この環境に慣れたとしても、「すごい」と思う気持ちを忘れないでいたい。


 蛇足な余談。何気なくおかいつのアルバムを聴きながら書いていたのだけれど、「ふしぎはすてき」の歌詞にぴったりだ、この感覚。…どうでもいい話ですが……。
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by halca-kaukana057 | 2006-07-17 21:23 | 日常/考えたこと

苦境の中の一年

 まず、本日の母との会話を。いつものように「クインテット」を観ていた私。母も隣にやってきて観ていたのだが、母の何気ない一言から全ては始まった。

母:「このピアノの人(アキラさん)、女の人みたいだね。髪長くて」
私:「うーん。でもきれいだよ」
母:「でもさ、顔はあまりよくないよ。いい男じゃないよ」
私:「そうでもないよ」
母:「いや、これだったら金八先生の方がかっこいいよ
私:「え゛え゛ぇ!武田鉄也!? アキラさんのほうがかっこいいって!!」
母:「いや、武田鉄也のほうがかっこいいね」
私:「……。」

母:「ところでこの人形、何の動物なの?」
私:「えっ?」
母:「口とんがってるし、変な顔だし、キツネ?」
私:「人間だよ…」
母:「人間には見えない
私:「……………。」

 確かに、放送開始当初の頃は私も「なにこの可愛くないキャラクタ、ハッチポッチ返せ!」と思ったものだが、観続けているうちに可愛くなってきた。見慣れないとこの番組の良さはわからないのか?それにしても武田鉄也とアキラさんを比べるなぁ!


*****


 というくだらない話は置いておいて、ここからがメインエーベンツ。今日は私の誕生日なのです。昨日は、歳はとりたくないと思っていた。実際今日になってみて少し落ち着いたが、いつものような“嬉しさ”は無い。それよりも、重み、身の引き締まる感じを覚える。社会人として自立しているはずが、この状態だ。いや、年齢は関係ないのかもしれない。スタートが少し出遅れ、まわり道をしたただけで。

 この1年はは私にとって、ひどい年だったとしか言いようがない。しかし、悪いことばかりじゃなかった。全体的には暗いけれども、かすかに光は見える。前は見えなかった光が見えてきた。この苦境の中で見つけた、一生大切にしていきたいものが幾つもある。この暗闇に入らなければ見つけることは出来なかったであろうものが。

 物事簡単にうまくいくほうがおかしい。障害が無い方が不自然だ。そう考えてしまうのは、ひねくれてしまったせいかも知れない。でも、障害だらけでも生きていける。いつかきっと光は見えてくる。時々そんなの嘘だと思うこともあるけれども、それが本当の答えじゃない。苦境の中でも光はある。こっちが本当の答えだ。

 この一年は忘れられない年になったと思う。これからの1年は何が起こるか、不安の中に心地よいドキドキ感がある。苦境はまだしばらく続くと思う。でも大丈夫と言いたい。これまでも何とかやってこれたのだから。
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by halca-kaukana057 | 2005-12-25 20:19 | 日常/考えたこと

管理人プロフィール

 管理人・遼の自己紹介です。

【HN】 遼
「はるか」と読みます。

 コメント欄でのID:halca-kaukana057 (「halca」は電波天文衛星「はるか」のアルファベット表記、「kaukana」とはフィンランド語で「遠い」の意)
由来は好きな人工衛星電波天文衛星「はるか(HALCA)」(MUSES-B)から。後は好きな漢字を当てはめた。

漢字は「遥」ではないのでご注意ください。司馬遼太郎の「遼」です。


【趣味】
読書、音楽鑑賞、ピアノ、歌、イラスト描き・落描き、自然の中を散歩、星見

【好きな学問】
理系に憧れる文系。科学大好き。特に地学、天文分野。
簡単に言うと宇宙ヲタです。天文学から宇宙開発、宇宙に関する文化まで幅広く。
宇宙好きが高じて、「準・星空案内人」の資格を取りました。「星空案内人」本資格取得に向けて勉強中。
星空写真を撮ることにハマり始めました。
ISSやイリジウムフレアなどの人工衛星を観る・撮るのも好きです。

歴史。日本史よりも世界史。古代と近・現代(極端だなw)


【好きなテレビ番組】
NHK教育テレビマニア。子ども向け番組が大好き、子どもはいないが観てしまう。
 →「Eテレ」に移行してからの雰囲気に未だについて行けてません…

・NHK教育(Eテレ)とりわけ好きな番組:
クインテット:放送終わっても大好きだ!!
やさいのようせいリトル・チャロ(第1シーズン)、うっかりペネロペ:この3つのアニメは何が何でも外せない)
シャーロックホームズ:三谷幸喜脚本人形劇。先行放送でハマってしまった。ここから、「ホームズ」シリーズ全般に興味を持つことに…。


・さらに…新旧放送中ごちゃ混ぜ、アニメも含む:
 おかあさんといっしょ、みいつけた!、「ニャッキ!」「ロボットパルタ」「カペリート」他プチプチアニメ、大科学実験、ピタゴラスイッチ、ハッチポッチステーション、シャキーン!、デザイン あ、いないいないばあっ!、からだであそぼ、うたっておどろんぱ!、ドレミノテレビ、あいのて、びっくりか、おはなしのくに、バケルノ小学校ヒュードロ組、ぼうけん!メカラッパ号、味楽る!ミミカ、風の少女エミリー、電脳コイル、獣の奏者エリン、ジャイアント・キリング、銀河へキックオフ!!、団地ともお、ベイビーステップ

・そのほかNHK:
 N響アワー(現在は「クラシック音楽館」)
 「坂の上の雲」、「平清盛」、「八重の桜」…大河ドラマも観るようになりました。「清盛」が特に好き
 NHKスペシャルの大型シリーズ物。特に科学系。
 近年はBSプレミアムで好きな番組多い。「コズミックフロント」、「世界ふれあい街歩き」、「世界ネコ歩き」、「新日本風土記」…紀行、自然もの好きだな

・NHK以外はあまり見ないけど、NHK以外:
 「宇宙戦艦ヤマト2199」:音楽が宮川泰・彬良親子で興味を持つ→アニメそのものも面白かった!
 「ASTROBOY 鉄腕アトム」:2003年版のリメイク「アトム」。物語もアニメの動き・作画も好き。音楽が吉松隆なのもいい。

【好きな本・作家】
特に好きな作家:川端裕人、山本周五郎、梨木香歩、上橋菜穂子、宮下奈都
・シャーロック・ホームズシリーズにハマりつつある。原作読んでます。出版社・訳者読み比べするのも楽しい。

漫画なら,
・幸村誠「プラネテス」「ヴィンランド・サガ」
・柳沼行「ふたつのスピカ」「群緑の時雨」
・磯谷友紀作品「本屋の森のあかり」「屋根裏の魔女」「海とドリトル」等
 あとは読書カテゴリにある本。小説、エッセイ、ノンフィクション、専門書…基本的に何でも読みます。宇宙天文関係は特に読みます。
 図書館・本屋さんをうろつくのが大好きです。本に囲まれて暮らしたい。
・絵本・児童文学を読むのも好きです。大学時代は、読み聞かせをしていました。

【好きな音楽・作曲家】
クラシック中心。聴く音楽の90%を占める。クラシックCDはどんどん増殖中。北欧・東欧・ドイツ・英国ものがとりわけ好き。
・特に好きな作曲家:
 シベリウス(とにかく好き。骨に染み入るほど聴きたい。「アイノラ」行きたい。交響曲第4番、第6番、第7番、「アンダンテ・フェスティーヴォ」最高)
 シューマン(聴けば聴くほど深みにはまる)
 J.S.バッハ、ベートーヴェン、W.A.モーツァルト、ブルグミュラー(ピアノ練習曲の)、メンデルスゾーン、シューベルト、ブラームス、ドヴォルザーク、グリーグ、ショスタコーヴィチ、バルトーク

・気になる作曲家:フォーレ、プーランク、ドビュッシー、サン=サーンス(フランス近代ものも聴き始めた。ピアノ曲、室内楽、歌曲が気になる)、マルカントワーヌ・シャルパンティエ(フランスバロックの。「テ・デウム」やオペラ等)、テレマン、リスト

・好きな楽器:ピアノ、ヴィオラ、ファゴット、イングリッシュホルン、クラリネット、トロンボーン(中音域の楽器が好きらしい。ヴィオラかクラリネットは習ってみたい)

・声楽にも興味を持っています。のびのびと歌ってみたい→2014:はじめました。
 オペラ・声楽は聴くのも入門レベル、現在強化中。

・ピアノに関して:
 子どもの頃習っていたが、練習嫌いで全く上達せず。
 大人になってから…2004年春から独学で再開(その内1年ほどブランクあり)
 →現在、おやすみ中。気が向くと弾く。
*ピアノ歴やピアノ・音楽に関して考えていることについては、まとめ記事からどうぞ。
音楽・ピアノに関する考察記事まとめ

・現代の作曲家なら:
 宮川彬良:「クインテット」のアキラさん。「アンサンブル・ベガ」などのコンサートにはいつか必ず行く!(2012:大阪市音楽団、2013:アンサンブル・ベガ聴きにいきました!)音楽を担当している舞台・ミュージカルなども聴きに行きたい。CDやテレビでも聴くけど、生で、舞台で聴きたい作曲家です。

 吉松隆:アニメ「アストロボーイ・鉄腕アトム」音楽で好きになった。大河ドラマ「平清盛」も最初音楽目当てで観てた。ピアノ曲、交響曲・管弦楽曲・協奏曲も好き

・クラシック以外:池田綾子(歌が染み渡る)

・ポップス、ロックも聴きます。
 アニメソングもかなり聴きます。NHKで放送されたアニメなら大体わかります(NHKオタ)。


【その他好きなもの・気になるもの】
・冬。暑いのより寒いほうが好き。
・初夏。爽やかな5~6月(私の地域では、6月前半はまだ入梅しない)
・愛・地球博、モリゾーとキッコロ(終わっても応援中。)
・フィンランド。自然、音楽、デザイン、文化などに興味あり。フィンランドは本気で行きたい。何年かかっても
・フィンランド語。文法は難しいが発音が面白い。まずは「フィンランディア賛歌」をフィンランド語で歌えるようになりたい。
・ヒトカラ(ひとりカラオケ。ストレスがたまると行きます。フリータイムで熱唱してますwしかも歌う歌のほとんどがアニソン・NHK教育ソングw)
・BBC「SHERLOCK」&グラナダ「シャーロックホームズの冒険」(NHK人形劇ホームズが気に入る→原作を読もう→BBCドラマも観てみよう。昔のドラマも再放送してるぞ→観る。何これこっちもどちらも面白い!!←イマココ)

はてなでのプロフィール
 はてなブックマークなど、はてなも活用しています。


 このページは時々気が向くと更新します。
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by halca-kaukana057 | 2005-01-01 22:46 | プロフィール

はじめに ~このブログについて

 ようこそいらっしゃいました!わざわざ目を通してくださってありがとうございます。

 当ブログは管理人である遼(はるか)が好きなものや興味のあることについて、ざっくばらんに学び、考え、語るブログです。管理人の性格ゆえ、カテゴリーが広範囲にわたっておりますがあまり気にせず、こういう奴なのだと思っていただければ幸いです。でも、カテゴリ倒れは多分ないと思います。たぶん。以前は日常日記に趣味も含めてブログを書いてきましたが、趣味に統一しました。昔の記事がやけに少なかったりするのはそのせいです。

 時間はかかっても、興味のあることをどんどん掘り下げ、視野を広げていきたいと思っています。人づてに聞いた話で留まらせることなく、興味のあるものは自分の五感で判断する考える。そして、その感じたことを自分の中に押し込めておくのではなく、文字にしたり人の意見を聞くことでさらに創造する。もっと楽しみが増えるように。そんなことを考え、願って記事を書いています。このブログで、興味のあることをもっと楽しみたい!
○私が思う「ブログとはどんな場なのか」など、ブログについて考えていることは、「ブログ」タグにまとめています。
 もしくは、「自分のこと」タグ「日常/考えたこと」カテゴリにも入ってます。


《ブログタイトル:「見知らぬ世界に想いを馳せ」
 このタイトルの由来は、シューマン作曲「子供の情景」第1曲「見知らぬ国ぐに」から考えました。この曲自体が大好きで、またどんなブログにしたいかのイメージにぴったりだったからです。知らないもの、見たことないもの、よくわからないもの。でも、そんなものにも「面白い」と思う要素は沢山詰まっている。それを見つけて、知って、楽しみたい。学ぶこと、何かに興味を持つことにゴールはないと思っています。私の物事を追及することも、これで最後ということはありません。まだまだ未熟で、なかなか視野が広がらず、考えも深まらないことも多いと思いますがゆっくりじっくりと向き合っていこうと思っています。


《各カテゴリについて》
はじめにお読みください:ここです。
本・読書:読んだ本の感想。小説から学術書、漫画まで色々と。
音楽:8割方クラシックに関して。聴いたCDに関することがメイン。コンサートレポも。
ピアノ演奏・ピアノ考:独学で再開したピアノ練習の記録と、音楽・演奏について考えたこと。ブルグミュラー25を終えて、ソナチネアルバムへ。ヘボ演奏も恥かき目的でアップします。
フィンランド・Suomi/北欧:大好きな国、フィンランドの文化や言葉などに関して調べたことや話題など。北欧全般もここ。
Eテレ・NHK教育テレビ:Eテレ・NHK教育テレビマニアの管理人による、Eテレ番組鑑賞記録。こども番組が中心です。よく出てくる番組は「クインテット」「おかあさんといっしょ(略称:おかいつ)」他。
宇宙・天文:宇宙開発から天文まで、ニュースや話題など。星空・国際宇宙ステーション(ISS)写真もここ。
イラスト・落書き:管理人によるヘボ絵。
日常/考えたこと:自分自身やその他のことに関して考えたこと。
興味を持ったものいろいろ:上記のカテゴリに当てはまらないものに関して。全ての始まりは好奇心!
旅で観たもの、思ったこと:旅行記録。あまり行かないけど…。
information:ブログに関するお知らせ。管理人の近況、バージョンアップや機能追加もここ。
プロフィール:管理人について詳しく。

*その他タグではもっと細かい分類をしています。記事を探す時の参考にしてください。
*サイドバーにある「ライフログ」はこれまでに紹介したもの、もしくはお気に入りの本やCDの一覧です。好きなものの傾向が見えてくると思うので参考にしてください。ちなみにこれはただ表示されているだけで、アフィリエイトではありません。

※ちなみに、URLの「thurayya」とは、アラビア語で「すばる(プレアデス星団)」を意味する言葉(正確には「Al thurayya:アル・トゥラヤー」)。「多くの小さいものたち」という意味です。


《管理人について》
NH:遼(「はるか」と読みます)
コメント欄でのID:halca-kaukana057(「kaukana」とはフィンランド語で「遠い」の意)
由来は電波天文衛星「はるか」(MUSES-B)から。後は好きな漢字を当てはめた。
 ブログの通り、何かを一度好きになると息が長い、熱しやすく冷めにくいオタク体質。さらに詳しくは管理人プロフィールへ。好きなものに関してはエキサイトネームカード(サイドバーにあります)でもどうぞ。


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《リンクについて》
 リンクも報告無しでどうぞご自由に。リンクしたことをお知らせしていただければ、喜んでお伺いいたします。

 長くなりましたが、ご挨拶とさせていただきます。


2006.4.30作成
2006.5.5 削除するコメント・トラックバックについての部分を追記
2006.5.8 プロフィールについて
2006.7.23 少し文章変更
2006.10.16 ライフログに関して追加
2006.11.17 カテゴリに「ピアノ独学」追加。リンクについて明記。
2007.1.17 トラックバックに関して変更。
2007.2.26 トラックバック、著作権に関して追記
2007.8.24 リンク集に関して追加
2008.12.31 コメントについて追記
2009.2.3 文章手直し
2011.5.28 内容を変更
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by halca-kaukana057 | 2005-01-01 20:15 | はじめにお読みください

音楽・ピアノに関する考察記事まとめ

 音楽(主にクラシック音楽)やピアノ演奏、ピアノ独学について、色々考えることがあります。時々、ブログに考えたことを書き綴ってきましたが、記事があちこちに飛び読みづらいと感じたので、このページにまとめておきます。

私とピアノとブルグミュラー(2006.6.10)
これまでのピアノ歴と、何故大人になってからピアノを再開したくなったのかについて。NHK教育「クインテット」は、私にとって"演奏すること""音楽をたのしむこと"の原点だと今も思います。

ピアノで広がる「自分」(2006.10.10)
 ピアノを演奏することで、自己の気が付かずにいた一面、自分で考えていた(思い込んでいた)性格を越えたものを表現できるんじゃないかという話。「演奏を聴けばその人のこと(人柄や性格など)がわかる」という言葉があります。私も一部そうだとは思いますが、全面的に賛成はしません。数分間の、その時だけの演奏でその人全てを理解できるなんて思えません。このことに関してはまだまだ続くよブルグミュラー25カップ…(2006.9.23)でも少し触れています。

クインテット的、演奏者の苦悩(2006.11.17)
 NHK教育「クインテット」を観て、演奏することの困難について考えた。感情のこもった演奏とは何だろう?とりあえず、「クインテット」のメンバーたちの感情表現と演奏は、人形とは思えません。そして、子ども向け番組と言い切ることも出来ません。

氷山の下に隠れているもの(2006.11.25)
 ピアノコンクールのレポを読んで感じたこと。コンクールで入賞するような"上手い"演奏者の演奏は勿論聴きたいけど、入賞できなかった方やコンクールに出ることすら出来なかった方の演奏は聴く価値がないのか…?そんなことない。演奏としての完成度は低いかも知れないけど、別の物差し・価値観で聴けば「上手い」と感じるところに出会えるはず。一人の人間としての演奏を聴きたいと思う。
 この記事を久々に読み直して、忘れていたことを思い出しました。もっと謙虚に、音楽と向き合っていかなければ。再確認しました。

サシで学び、演奏したい ~ピアノ独学の理由(2006.12.3)
 ピアノの独学を続けることへの決意文。好きなだけ試行錯誤しながら、音楽について学びたい。一人で向き合うのも、自分のスタイルだと思っています。

風邪はピアノに影響する +ピアノについて考えた(2007.2.26)
 フィンランドの指揮者であり、シベリウス音楽院指揮科元教授ヨルマ・パヌラ氏のインタビューを読んで考えたこと。楽譜からどれだけのことを読み取れるか、ピアノ曲でもオーケストラならどう演奏するか、そんなことを考えながら練習する必要があると感じた。オケ曲出来る限り沢山聴くことも。

「せきれい」の誓い(2007.3.20)
 ピアノを独学する上で、独学を続けることに自信が持てなかった時期があった。習っている人のレッスンの話を聞けば「羨ましい」と感じる。ブルグミュラーの「せきれい」の練習につまづき、悩んでいた。しかし、その「せきれい」が、独学について考えさせてくれた。
 今も独学を続ける自分にとって、重要なポイントになった記事のひとつです。

せきれいの月面三段跳び(2006.3.27)
 後半部分。子どもの頃、ピアノ教室に通っていたが、練習嫌いでたいした曲は弾けなかった。だから、習っていても「ピアノが弾ける」と人には言えなかった。今も変わりません。

この鍵盤の向こう側(2007.10.29)
 私にとってピアノを演奏するとは何だろう?と考えて、辿りついた答え。ある曲を演奏したいというよりも、曲を演奏することで音楽に触れていたい。作曲家たちが何を考えていたのか、表現したかったのか、曲を通してそれに触れてみたい。自分でも表現してみたい。ある曲を弾けるようになることが、私にとってのゴールじゃない。音楽を通して、言葉とは異なる方法で、作曲家がこめた想いを表現したい。
 今自分が、独学でもピアノを練習し続けている理由です。

目標への順序と段飛ばし(2008.7.2)
 ピアノを練習する上で、練習曲を積み上げていくか、弾きたい曲をいきなり弾いてしまうか、問題になることがある。私は練習曲を積み上げていく派。遠回りしても、練習しながら様々な音楽を楽しみたいと思う。

ピアノと体操の美しさ(2008.8.14)
 オリンピックの男子体操を観ながら思ったこと。美しさを引き出すために、何が必要なのか。体操も芸術だと感じます。

ブルグミュラー「帰途」から学んだこと(2008.10.31)
 指定テンポについて、ブルグ25「帰途」を通して考えた。その時、その作品の指定テンポで弾けなくても、演奏者にとっての理想的なテンポがあるはず。指定テンポでなくても、演奏者に、自分に合ったテンポでその作品の魅力を引き出せるんじゃないか。

記事が増えれば追加します。「ピアノ考」タグでもまとめて読めます。
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by halca-kaukana057 | 2005-01-01 06:22 | 音楽


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