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 ロンドンオリンピックも終わりました。色々ありましたが、日本人選手も健闘していたし(メダルを取った・取れなかったに関わらず。入賞できなかったり、予選敗退だったりした試合・競技でも、健闘だった!と感じ拍手を送った選手・試合はいくつもあります)、先日書いたとおり普段はあまり観戦できない競技も堪能したし、よかったです。
・先日の記事:オリンピックの醍醐味

 と、いいオリンピックだったね~と終わりたいところですが、ちょっと気になったことを。テレビでは放送されないマイナー競技がネットで配信されているので、それを観た時にこんなことを感じました。

 ネット配信では、日本語の実況解説が無い。ネット配信はOBS(オリンピック放送サービス)が制作しており、中継映像と現場の音声・観客の声援がそのまま配信されます。ルールがわからない競技ではどうしたらいいんだと最初は思いましたが、観ているうちにルールもなんとなくわかって、それ以上に競技場の音声、歓声がそのまま伝わってくるのがいいなと思うようになった。臨場感がある。
 後で、テレビで日本語の実況・解説付きのを観ると、何か雰囲気が違う、実況解説でルールなどを説明してくれるのは有難いんだけど、競技そのものを純粋に観たいな…と思うようになっていた。

 今日の閉会式の中継でも、アナウンサーの実況解説よりも音楽をじっくり聴きたい、という話が合ったらしい。クラシックからロック・ポップスまで幅広い音楽大国のイギリス。そのイギリスの音楽(ロック・ポップスがメイン)が堪能できたのに…歌・演奏の間も、今流れている音楽に関係ないことまでしゃべり続けるアナウンサー。洋楽には疎いのであまりしっかりとした意見は言えないのですが、閉会式は「ショー(show)」なんだ、と。たとえ外国語でも、「ショー」は音楽そのもの、パフォーマンスやダンスそのものを楽しみたい。観劇と同じ。それが、観劇している横や舞台脇から、目の前のものとはあまり関係のないことや、解説になってない解説が流れてきたら、それはちょっと…と思う。

 こんなことを考えていて、以前読んだ本「やわらかな心をもつ」(小澤征爾・広中平祐/新潮文庫)に似たようなことが書かれているのを思い出した。
・感想記事:やわらかな心をもつ ぼくたちふたりの運・鈍・根

 当時アメリカに住んでいた小澤さんが、日本に帰国して日本のテレビ番組を観た時、あれと思う。アメリカのローズボールを日本のテレビで生中継していた時、解説者がよくしゃべる。以下、ちょっと長いのですが引用します。
おれは、ああ、これは日本人があまり、ルールを知らないからやってると思ったんだ。それも少しあるだろうけど。けど、それと同じこと、野球でも相撲でも、やるわけよ、ね。相撲なんて勝ち負けはさ、テレビ見てりゃ誰だってわかるわけさ。それから、野球だってさ、野球の好きな人はテレビ見ててさ、いろいろ想像するわけよね、ここでピッチャーつらいだろうなとか、キャッチャーとピッチャーとで意見が合わなくて、こりゃ困ってるだろうなとか、スクイズするな、とか、いろいろあるんですよ。それはみんな想像力があるからさ。でもそれより先に、三秒ぐらい先にさ、解説者がぜんぶ、彼はいま心の中でこう思ってるでしょうとかさ、(笑)監督はこう思っているだろうとか、ぜんぶ材料が揃って言われちゃってるわけ。それは、情報を言う人が悪いんじゃなくてさ、日本人がそういうの好きなんだよね。

(中略)

 でも、アメリカの野球の方が、よっぽど見てて楽しいと思うわけ。二人でボソボソ話してるんだよ。解説者じゃない人が、ね。それはホントに時間が空いてるわけ。黙ってる時がいっぱいあるわけよ。見ててごらん。でね、黙ってる時ってのは、実際に野球場行くとあるからね。シーンとなって、どうなるかなぁってときがあるでしょ。
(広中):想像するたのしみがあるわけだ。
(274~275ページより)


 1976年の対談のため、「それは、情報を言う人が悪いんじゃなくてさ、日本人がそういうの好きなんだよね。」の辺りは変わってきているのではないかと思います。

 ただ、テレビでも、野球場や競技場にいるのと同じように、その場の歓声や静けさ、試合の展開や選手の状況・表情などの、観たそのままを受け止める。それをもっと大事にしても、いいんじゃないかなぁ。実況解説は一切いらない、とは言わないし、私は言えない。やっぱりルールのわからない競技ではルールを解説してほしいし、知らないアーティストの詳しいこと、曲名などの基本的な情報は教えてほしい。でも、しゃべらない「間」があってほしいなと思う。離れているけど、同じ時間に競技している選手たち、同じ時間にパフォーマンスを披露しているアーティストたち、それを現地で観ている観客の、その時しか出せないものをそのまま味わいたい。コンサートや舞台観劇と同じ。コンサートで同じ曲を演奏しても、その時・その場によって微妙に異なる。まったく同じ演奏は二度と出来ない。これは、コンサートなどに行くといつも思うし、行けなかったコンサートを思うと…悔しくなる。今までそんなに観ていなかったから気がつかなかったけど、オリンピックも、普段のスポーツ中継も同じなんだな。そう感じています。
by halca-kaukana057 | 2012-08-13 22:35 | 興味を持ったものいろいろ
 昨夜NHK総合で放送された、「世界ふれあい街歩き」は、フィンランドの首都・ヘルシンキが舞台。勿論しっかり録画して観ました。

 この番組は、いわゆる世界の観光ガイド的な番組…とはちょっと違う。観光ガイドに載っているような場所よりも、街をひたすら歩いて、その雰囲気や街で出会った人々との会話などを中心に紹介している。訪れる場所も名所よりも、隠れた興味を惹くところ。そんな番組であるところがまず気に入った。

 ナレーションとともに、街を歩いていく。今回のナレーションは、女優の田畑智子さん。すれ違う人々に「おはようございます」「こんにちは」「可愛いワンちゃん」と語りかける(勿論後付けのナレーションですが)。そのナレーションを聞いていて、ついついフィンランド語で「Hyvää huomenta!」「Päivää!」とテレビに向かってつぶやいてしまうw私も一緒に、ヘルシンキの街を散歩しているみたい。カフェでコーヒーを飲んでいる人(朝から晩までコーヒーを飲んでいる人が続々出てくる。さすがはコーヒー消費量世界一w)、ヘルシンキ中央駅の構内で屋台を出して、ベリーや野菜を売っている人など、出会った人々が話すフィンランド語を、真剣に聞き取ってしまいました。でも、わかる単語はちょっとしかない。なので、またしてもテレビに向かって「Kiitos!」「Nakemiin!」「moi moi!」などとわかる単語をありったけつぶやいてましたw

 番組を観ていて、ヘルシンキは結構坂道の多い街なのだなと感じた。消防署で、昔は馬車が消防車で坂を駆け下りて出動していたなんて話も。その坂道の多い街を、トラムを運転するのも大変そう。でも、坂の向こうには何があるのだろうと思って、そのまま上ってしまいそうだ。さらに、面白かったのが海でじゅうたんを洗濯するおばさん。じゅうたんを洗濯する場所が海に設けられていて、さらに、ヘルシンキ市がじゅうたん用脱水機まで用意。じゅうたんを干す物干しもあって、翌日取りに来る…。じゅうたんを海水で洗うというのにびっくり。さらに、脱水機を市が用意したと。凄いなヘルシンキ。

 それ以上に驚いたのが、公共サウナの外で涼む人たち。バスタオル一枚で。日本にも銭や温泉での"裸の付き合い"文化はあるけれども、人々が行き交う道路で、老若男女がバスタオル一枚でビール片手に涼んでいる。おそろしやサウナの国。でも、そんな公共サウナも減ってきているのだそう。この光景には驚きますが、なんだか寂しいです。

 また、日光浴をしている人も多かった。日本では熱中症にならないように、屋外にいる時は暑さ対策をしっかりと…なんて騒いでいるのに、ヘルシンキではそんな様子は一切無い。日焼けしてもお構いなしの様子。それだけ、夏の太陽のありがたさを実感しているのだろう。私も寒い地域に住んではいるが、日本のそれとフィンランドは全く違うのだと実感しました。
 ちなみに、番組内で二重扉のドアがいくつか出てきて、驚いたナレーションが入っていましたが、寒い地域ではごく普通に見られます。一般家庭も、コンビニでも、デパートでも、ファミレスでも本屋さんでも、二重扉でないと冬は寒いし、吹雪で雪が入ってくるのを防ぐことが出来ます。二重扉でないところもありますが、やはり二重扉だと、吹雪の中歩いてきて、中に入る前に雪を落として入ることができます。(そういえば、南国出身の友達が遊びに来た時、二重扉に驚いてたなぁ)

 以前書いたことがありますが、いつかフィンランドに行ったら、ただ観光地を廻るのもいいけれど、街や暮している人々の雰囲気、様子、気候や自然等に触れる旅をしたいと思っている。街の空気そのものに。フィンランドでなくても、他の場所でも。同じ地球上の土地だけど、人種も言語も文化も人々の暮らしも異なる。どんなところが異なっていて、その根底には何があるのだろう?その違いに、触れてみたいと思っている。もしかしたら、日本とあまり変わらないところもあるかもしれない。それは何だろう?旅先では、そんなことをよく考えている。「世界ふれあい街歩き」は、そのような視点で擬似旅体験を楽しめる番組だなと感じました。

 そういえば、建物に「カレワラ」のクレルヴォとポヒョラの彫刻があった。ナレーションでは「魔よけになりそう」と言っていたが、どうなんだろう…?あと、消防車に「SISU」と書かれてあった。「SISU」…"スオミ(フィンランド)魂"。粘り強い、不屈の精神を意味する言葉です。街と人々の安全を守るため、決して諦めず、不屈の精神で火災や災害に立ち向かう…という意味が込められているのでしょうね。カッコイイです。

NHK 世界ふれあい街歩き ヘルシンキ
 再放送は、総合テレビで8月6日(金)、午後4時05分~4時50分。お見逃し無く!!



 最後に、フィンランド関係情報として、毎年恒例「フィンランドカフェ」が今年も開催されています。毎年、冬に期間限定でしたが、なんと今年は期間限定ではありません!!やった!「代官山プラザ」地下1階にて営業中。今年こそ行くぞ!
United-Destinations:Finland Cafe 2010 代官山
by halca-kaukana057 | 2010-07-31 22:25 | フィンランド・Suomi/北欧
 昨日、NHKで再放送していた「ツレがうつになりまして。」最終回を観ました。私の好きな「4つの小さな夢の歌」(吉松隆作曲)が様々なシーンで流れているのに、反応してしまいました。この「ツレさん」が吉松ファンらしく、それで使われたらしい。特に第1曲「春:5月の夢の歌」の温かな音色が、快方に向かうツレさんを表しているようで、穏やかな気持ちになりました。

 このドラマを観て思ったことがある。最後、主人公のてんさんはツレさんとの闘病を漫画にして出版し、その出版記念の講演会に2人で登壇することになる。その講演で、ツレさんはうつと付き合う時「焦らない、自分を特別な存在だと思わない、出来ることからする」がポイントだと言っていた。また、2人の友達のペットショップの主人は、「会社勤めしていた時は、自分が特別な人間だと思っていた」と語っていた。この「特別な存在」という考えに、おや?と思った。

 個々人が特別な存在。「オンリーワン」的考え方と呼んでもいいと思う。他の誰にも無い個性を持ち、誰とも比べられない、唯一の存在…この考えには頷く。共感する。しかし、「ツレうつ」のツレさんやペットショップのご主人は、この「特別な存在」という考え方に縛られ、重荷を感じた。個性を発揮しなければならない、自分にしかできないことをしなければならない…。また、ツレさんはうつ病の本を読んでも自分と同じような症状は見当たらなかったと言っていたシーンがあった。自分だけ違うという孤独感。その後、てんさんの漫画が出版され、自分も同じだったという数々の感想を読んでツレさんは励まされるのだが、「特別な存在」という考え方を時と場合によっては「孤独」と解釈してしまうこともあるのだと感じた。

 ある考え方や視点・視野になるほどと頷くことがあっても、それは全ての人に当てはまらないのかもしれない。誰かにとっては、励まされる、何かのヒントになる、生きる力になる考え方かもしれない。でも、また別の人にとっては、悩むきっかけとなるかもしれない。いわゆる「How-to」が全ての人に当てはまらないように、考え方も人それぞれ。何を信念とし、何をモットーとして生きるか。本当に人それぞれだ。選ぶのはその人。誰も強制できない。「これがベストだ」なんてないと感じました。

 勿論、この考え方も人によるのだと思います。とても複雑だ。でも、面白いなぁ。

 「4つの小さな夢の歌」に関しては過去記事で
舘野泉:アイノラ抒情曲集/舘野泉さんによる演奏CDに関して
いつかは弾きたい曲ランキング2008/あまりにも好き過ぎて弾きたい曲リストに入れています。楽譜も買いました。いつかは弾きたいな。
by halca-kaukana057 | 2010-03-19 23:21 | 日常/考えたこと
 最近教育テレビの話題が多くなってます。

 私が中学生の時、ある海外ドラマがNHK教育で放送されていた。「アルフ(ALF)」。アメリカのSFコメディドラマ。
NHK海外ドラマ:「アルフ」教育テレビ
NHK教育・毎週月曜・19:00~

 ロサンゼルスに住むタナーさん一家のガレージに、ある日UFOが不時着した。UFOから出てきたのは、毛むくじゃらのエイリアン。UFOは故障し、そのエイリアンの故郷・メルマック星も爆発してしまい、行き場を失ってしまった。タナー家の4人は「アルフ」と名づけ、エイリアンとの奇妙な、トラブル続出の生活が始まった…。

 その「アルフ」が、現在教育テレビで再放送されている。懐かしくてたまらない!!あのテーマ曲を聴いて、とても嬉しかった。いたずらとジョークが大好き、大声で「ハーハッハッハッハ!」と笑う。その日本語吹き替えは、ご存知所ジョージさん。所さんの声と、アルフのやりたい放題の性格がベストマッチ。地球にやってきたばかりのエイリアンなのに、すぐに地球…アメリカの生活に馴染んでいるところもポイント。テレビを見るのが好きで、ラジオのリクエストやピザの出前にも平気で電話してしまう。お調子者でいつも笑ってばかりいるが、爆発した故郷の星について語る寂しそうな表情も強く印象に残る。どこかの宇宙を飛んでいるであろう生き別れになってしまった同じ星の仲間たちに向かって、近況を語りかけるシーンも。人形なのに、表情が異常に豊かなんだが…。以前から思っていたのだが、アルフってどうやって動かしているのだろう?体長は1メートルしかない。どうなっているのか、疑問である。

 タナー家の4人も、アルフが巻き起こす騒動に呆れつつも、楽しそう。ウィリーが大声で「アールフ!!」と叫ぶのも楽しかった。アルフに迷惑をかけられても、家族として絆を深めてゆく部分も見どころ。個人的にはお隣さんのオクモニック夫妻が愉快で好きです。

 NHKで放送されていた海外SFコメディと言えば、「宇宙船レッドドワーフ号」も忘れられない。こっちも再放送してほしい。
by halca-kaukana057 | 2008-10-13 21:46 | Eテレ・NHK教育テレビ
 TBS系列の土曜朝の情報番組「知っとこ!」のなかで、世界各国の町の風景や名物、新婚さんの朝ごはんの様子を特集した「世界の朝ごはん」というコーナーがあります。もともと私はこのコーナーが好きなのですが、昨日はフィンランドが登場。フィンランド政府観光局のニュースにあったので録画までしましたが、何か?前置きは置いておいて、早速感想。


○最初にナレーションでその国の言葉で「おはよう」と言うのだが、フィンランド語では「Hyvää huomenta!(ヒューヴァー ヒュオメンタ)」その他フィンランド語の挨拶や簡単な会話はここで。会話を聞くこともできるので発音も大丈夫。

○まず北欧デザインに注目した取材班。アクセサリーメーカーのアーリッカaarikkaへ。可愛い木の小物がいっぱい。会社のトレードマークの羊の置物は5万円。大きいものは13万円。…さすが物価が高い北欧と言えばいいのか?

○トラムに乗って次に行ったのが青空市場カウッパトリ。野菜がいっぱい。そこでキノコも売られていたのだが、何と毒キノコらしい。「ユルヴァシエニ」というキノコで、2回茹でて茹で汁を捨てて食べれば大丈夫だとか。強すぎるフィンランド人…。

○ショッピングモールの中にあるお菓子屋さんへ。…Fazer社って、サルミアッキの会社だったよね。あの…「カラフルなグミ」の中の黒い物体はサルミアッキでは…。サルミアッキは出てこなかったが、食べてみて欲しかった。あ、でも毒キノコに世界一まずいグミを食べるなんて言ったら、フィンランドは何を食べているんだと誤解されそう…。

○エテラ港にて。ヘルシンキとイェーテボリを結ぶ船・シルヤラインの中へ。あの船ってこんなに大きかったんだ。すごい!スィートルームはもっとすごい。さすがフィンランド、サウナもちゃんとある。

○船を下りて恒例のイケメン探し!赤いバイクに乗ったライコネンさん。カッコイイ…。

○テンッペリアウキオ教会へ。ここはフィンランドに行ったら絶対に行きたいなぁ。爆破の後もあるんだ。あの屋根が素敵。屋根の上は散歩コースだったんだ。紐をつないで猫と散歩している風景、のんびりしてていいなぁ。

○新婚さんの朝ごはん。奥様のユリアさん可愛いなぁ。サーモンのスープ(Lohikeitto)にフィンランド風ミートボール(Lihapullat)。ソースが決め手らしい。サーモンは北欧の人には欠かせない食材。ブルーベリーのパイ(Mustikkapiirakka)もフィンランドらしい。お家のインテリアも北欧だなぁ。だんな様のヤンネさん、なかなかのハンサムじゃないか!くそう、幸せ者ッ!ちなみに、ミートボールはスタジオの皆さんにも大好評。日本人も好きな味のようだ。番組のサイトにはレシピも載っているので作ってみよう。


 個人的な感想としては、あれ?「かもめ食堂」もシベリウス公園もフィンランディア・ホールも紹介されなかったじゃないか、と。シベリウス公園のあのシベリウスの顔はインパクトがあって面白いと思うんだけどなぁ。「かもめ食堂」も話題になっているし。まぁ、10数分のコーナーじゃそんなに沢山は無理か。
by halca-kaukana057 | 2006-07-09 22:28 | フィンランド・Suomi/北欧

好奇心のまま「面白い!」と思ったことに突っ込むブログ。興味の対象が無駄に広いのは仕様です。


by 遼 (はるか)
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